スポンサーリンク

お宝発見!?日記2017 三重県

(三重県)お宝市番館三重本店2

更新日:

お宝市番館三重本店2

おたからいちばんかんみえほんてん

お宝市番館三重本店201706-001
*トップ画像提供元:お宝市番館三重本店さま(2017.07/21 更新)。
otakarashopnavi-jp-300-100
picota-jp-300-100

omemo
◎お宝市番館三重本店さま、ご協力頂き誠に有難うございました!。
(2017.07/21 更新)。

スポンサーリンク

レビュー

 お宝市番館三重本店・・・。
西日本地域にお宝市番館ブランドで大中規模のお宝ショップを展開している、お宝市番館グループの大型お宝ショップです。三重県唯一のお宝市番館でもあり、しかも堂々の本店表記が大きな特徴。以前のキャッチコピーは、「奇跡のエンターテイメントリサイクルショップ」。ちょっと妖しい?キャラとお店造りでした。

 

 しかしここから近年「OTAICHI」の統一ロゴ、そしてオリジナルキャラクターの日雇いマスコット?ウリタくんの登場と、大きくイメチェン。

 

 キャッチコピーも・・・、

・あなたに最高の「自己満足」を。
・お客様すべてにサイコーのヒマつぶしを提供できるように。日々を楽しく。

 

・・・と、より具体的な内容に変化。

 今や西日本のお宝ショップシーンにおいて、話題には事欠かない存在に。

 

 前回このお宝市番館三重本店、チェックは9年前。その際は、現地到着まで存在を知らず、買取王国桑名大山田店のチェックの際に目の前の道路看板で存在を知り、現地へ赴いたシお宝ショップ。 現在は当たり前ですが、当時としてはそのスケールの大きさ、特異な外観、広~い店内には大きく驚いた覚えがあります。なによりイエローが差し色に使われた外観は、黒い外観メインだった当事のお宝ショップにおいて事の外、インパクトがありました。

 

 現地入りは前述通りの約9年ぶり。お宝市番館グループのお宝ショップお宝市番館イオンタウン加古川店以来ですから5年ぶり。 期待度MAXで当日現地へ。

 

 少しどころか?かなり早く開店1時間前に到着。道路を挟んだマックで朝食+時間調整。前情報通り?外観は絶賛改装中(大汗)

お宝市番館三重本店201706-002

 10時少し前に、SNSで以前より手厚くフォロー頂いておりますお店担当者さまよりご連絡が。早速マックよりお店の駐車場へIN。

お宝市番館三重本店201706-003

 正面出入り口部でご挨拶。まさかの お土産まで頂いてしまいました。
お宝市番館三重本店 イベントセールご担当さま、お心遣い有り難うございました!。

お宝市番館三重本店201706-004

 そしてこれもマサカ?の展開。私 omemoにそのまま同行したい!とのお申し出が。なんともお恥ずかしい・・・。いつもと異なる緊張感に包まれながらも早速外観チェックへ(大汗)。

スポンサーリンク

外観詳細

お宝市番館三重本店201706-005

 道路側看板は2つ存在。ひとつはお隣のスギ薬局の手前。もうひとつはお店の駐車場内。どちらも味わい深い お宝市番館のロゴがイエロー&ブルーでしっとり表示。このデザインも改装待ち。いわば見納め

お宝市番館三重本店201706-006

 駐車場の片隅、茂み部にはにょっきり生える?この看板。こういうのがまたイイんですよね。

お宝市番館三重本店201706-007

 外観を遠目より確認すべく、歩道無き道路を進みます。 大型車の通行も多く、路肩も狭め。この交差点部もご注意を。

お宝市番館三重本店201706-008

 ここで踵を返しお店の方へ向きますと、こんなアングル。まるでお堀に囲まれた平城(ひらじろ)!。得も言えぬ風格すら感じます。

お宝市番館三重本店201706-009

 更に周辺を歩きます。こんな危険な外周を女性にご同行頂き、本当に申し訳ありません(大汗)。遠くのお山はイイ感じ。つかの間、和みます。

お宝市番館三重本店201706-010

 改修中のシートからうっすら確認。おニューの買いますロゴお宝市番館グループのスタンダードデザイン、大型直線・右上がりタイプ。

お宝市番館三重本店201706-011

 駐車場出入り口は お店裏手にもアリ。下りスロープを降り、外周に沿っての駐車スペース展開。ここも以前と変わらず。

お宝市番館三重本店201706-012

 側面のおよそ中央部。ここにも店内出入り口が。古本コミック、家電、メディアコーナーへの近道。22時には閉鎖となる模様。夜間のご利用はご注意を。

お宝市番館三重本店201706-013

 心強いフレーズ、そしてOTAICHIロゴウリタくん。考えて見れば、この2つのアイコンに遭遇するのは初めて。しっかり記憶に定着するデザイン、そして分かり易さ。

お宝市番館三重本店201706-015

 そのまま回りこみ、再び正面側へ。ちょっと妖しい?面影を残す建物角部。あらぬトキメキが(苦笑)。じっくりと鑑賞。

お宝市番館三重本店201706-016

 真正面からの眺め。こんな時に限って 絶賛改装中とは・・・。後日改装終了後に外観画像のご提供のお申し出を頂きました!。

お宝市番館三重本店201706-017

 とにかく随所でふんだんに登場するウリタくん。ガラス部のSTAFF募集。ロゴとのバランス、そして笑顔溢れる集合写真も。

お宝市番館三重本店201706-018

 続くガラス部にはこれもデカデカ!お宝市番館三重本店表記が。ストレート過ぎる点、紛うことなき?お宝ショップ

お宝市番館三重本店201706-019

 メイン出入り口上部はこれまたPOPな看板。躍るウリタくん、アメコミチックな明るいノリもバッチリですね。

お宝市番館三重本店201706-020

 小気味いいフレーズは入店前からチラホラ。

「オタイチ イリグチ ニホンイチ」

 ・・・とは!。ウマいですね(ニヤリ。

お宝市番館三重本店201706-022

 改修シートで覆われていましたが外観の端々をしっかり鑑賞完了。賑やかさ伝わる出入り口より、早速店内へ。

スポンサーリンク

店内詳細

お宝市番館三重本店201706-025

 メイン出入り口の導入部はこのツカミ。賑やかさの中にはよく考えられた工夫や気付き、実は満載。

お宝市番館三重本店201706-026

 向かって右手がトイレ。表示も明快。その前のゴミ箱表示が、また素晴らしい!。「みんなのゴミ箱」。一言あるだけでこの違い。

お宝市番館三重本店201706-026

 店内マップもとにかく巨大かつ分かり易い。店内マップは主に床部ですとかキャラを多様し過ぎて見辛くなったお店も 多々あります。目の前に掲示、そしてシンプル表記は迷わず瞬時に理解可能。

お宝市番館三重本店201706-027

 トイレの反対側はお店の情報掲示板新作ソフトのPR液晶TV。そして各種カートも豊富。お子様連れでも、これは安心。

お宝市番館三重本店201706-029

 内部出入り口を抜けると、ググっと迫り来る?めくるめくお宝市番館ワールド。みっちり見て行きます!。

お宝市番館三重本店201706-030

 お宝市番館三重本店は、増長した商品ボリューム、各カテゴリーの凝縮感、そしてウリタくんをはじめ、盛り上がりのバランスが取れた店内と言えました。

お宝市番館三重本店201706-031

 実はL字型だった店内。メイン出入り口スグのところは買取処。ホワイトに纏められ思いの外爽やかでスッキリした印象。

お宝市番館三重本店201706-034

 隣は駄菓子コーナー。看板のレトロテイスト、特に経年劣化感はムード満点。おたいち駄菓子屋。住所は1丁目おたいち通り?

お宝市番館三重本店201706-036

 コーナー内のラインナップもイイ感じ。なんとそこにはアイス系ショーケースも。これはちょっとレア。

お宝市番館三重本店201706-039

 一部斜めにのびるメイン通路を意味するレッドライン。切り込みを付ける感じでコーナー導入部がよりアグレッシブに。

お宝市番館三重本店201706-041

 アミューズメントはまさに出入り口から即ワールドにダイブ可能。各クレーンゲームが埋もれない仕様。

お宝市番館三重本店201706-042

 もちろんそこにもウリタくんがかわいく存在。よりあたりの柔らかいムードに変化。

お宝市番館三重本店201706-043

  難易度も実に様々なクレーンゲーム。そこに親しみ易くてしかもオリジナルキャラ。 これによって、ちょっとチャレンジしてみよう!と言う気にさせてくれますね。

お宝市番館三重本店201706-045

 気になっていた噂のぬりえコンテストも告知を確認。なにより普通はお子様のみですが、大人部門もアリ!、という点がイイですね。これなら来店されます親子みんな楽しめます。

お宝市番館三重本店201706-048

 この斜め通路の一番角にはこんなスペースが存在。ただ発信するだけではなく、様々な意見に耳を傾ける姿勢。これはお宝ショップにとりましても非常に大事かと。

お宝市番館三重本店201706-050

 そしてアミューズとほぼ向かい、ここにはウォッチアクセ、そしてハイブランドと展開。カラーがガラリ変化。このパターンは新鮮。

お宝市番館三重本店201706-051

 奥に広い形で見かける事の多いハイブランドコーナー。ホワイトゲートは定番ですが、ゲート口がかなり広め。ここが面白い!。

お宝市番館三重本店201706-052

 細かくカテゴライズされたショーケース。切れ込み鋭い?通路配置でこちらも埋もれる事はありません。

お宝市番館三重本店201706-053

 かばんスーツケースもこの美しい見栄え。他のお宝ショップでは没個性がちなコーナーもこちらでは、しっかり自己主張を感じます。

お宝市番館三重本店201706-055

 この辺りから通路を跨いで展開するのが古着アパレルコーナー。まずはメンズアイテムから。ここでもしっかりウリタくんお宝ショップらしく?ヒネリのキイたパーカー着用。

お宝市番館三重本店201706-053

 主にクローズ型の造りではなく、各所なだらかにジャンルが変化する形に。裾野が広めなアメカジコーナーですとか・・・。

お宝市番館三重本店201706-054

 どこかレディースコーナーのムードにも通じるアーバン+スタイリッシュで統一。二の足を踏みそうなハードさは見受けられず。

お宝市番館三重本店201706-056

 ちょっと面白いのはメイン通路を横断する上部へのアウター類のディスプレイ。魅惑のアイテムが頭上よりアナタをお出迎え。

お宝市番館三重本店201706-057

 メンズコーナーでもホワイト什器がこれほどハマるとは・・・。そこにピタリと納まる累々たる各アイテム

お宝市番館三重本店201706-059

 私 omemoの不得意な?燦然たる爽やかさ(謎)。まさかのムードで、またひとつの世界が見えた気がします?。

お宝市番館三重本店201706-060

 周辺アイテムも小気味良く点在し、まさに花盛り?。帽子キャップ関連もひと並びの画一的な造りではなく、変化が。

お宝市番館三重本店201706-050

  ブーツ・スニーカー 関連コーナーは、ブーツ系のボリュームがオドロキのレベル。コーナーエッジの斜めディスプレイが斬新。

お宝市番館三重本店201706-062

 レディースアパレル。先程のメンズコーナーとムードに差が感じられない点、ここが逆手に取られた感覚。全体的にガーリー

お宝市番館三重本店201706-064

 このムードの地続き感でしたら、自然な流れで楽しめそうですね。カップルにはオススメ?。

お宝市番館三重本店201706-065

この隣は狙ったかの様?アイドルコーナーが存在。抑えめな装飾が一変。押し寄せるパワーと熱気。

お宝市番館三重本店201706-067

 メンズ古着アパレル コーナーの並び。こちらも相性抜群?、釣具コーナーが配置。やはりオープン型。

お宝市番館三重本店201706-070

 ズラリと並ぶ?天付く形の釣竿。そこには大きく力強いフレーズ。ズバリと断言!?。

お宝市番館三重本店201706-071

 続いて楽器コーナー。王道趣味の領域配置が畳みかけるが如く続きます。 V字什器配置でギターが花開くかの様にも。

お宝市番館三重本店201706-073

 ナニゲにアツかった家電コーナー。大物家電で面白いモノが目白押し!。

お宝市番館三重本店201706-073

 一世風靡した乗馬マシンも衝撃価格(大汗)。これはちょっと食指が動くってモンです?。

お宝市番館三重本店201706-075

 アウトドアコーナー。コーナー造りもそうですが、ムードあるアイテムが盛り沢山。上部看板もまた合ってます。

お宝市番館三重本店201706-076

 ふと目線を落とせばこんな特価品コーナーが。こういうのですよ!。ガサさらなければいけない?独特のオーラが(汗)。ぜひもっと強化を・・・。

お宝市番館三重本店201706-079

 メディアコーナーも周辺コーナーと同様非常に開放感溢れる造り。敷居の低さも感じます。

お宝市番館三重本店201706-080

 そこには大きめのこんな看板が。顔が見える看板は親しみが沸きますよね。 気になったアイテムは、その場で見せて貰いましょう!。

お宝市番館三重本店201706-081

 向かいにはデジタルガジェットのショーケースが。この辺は通路もストレート。メディアと併せて楽しみたいコーナー。

お宝市番館三重本店201706-082

 そしていよいよ?奥のビッグカテゴリー、古本コミックコーナーへ。コーナー上部にはアツいフレーズ。いいから黙ってまずは進む事に?。

お宝市番館三重本店201706-084

 前面にはセットコミックのミニ山脈。脇に同居する?食器とのコントラストがとってもシュール?。

お宝市番館三重本店201706-086

 内部もミニ本棚と柱形状の4面什器仕様。よりコーナー内を 見て廻りやすいのが 狙いなのかと?。

お宝市番館三重本店201706-085

 スゴかったのが頭上。そこには万国旗宜しく?あるデザインのチラシが延々と設置。・・・お宝ショップの古本コミックコーナーとしては、らしからぬ?攻め具合(苦笑)。

お宝市番館三重本店201706-089

 そのデザインも大量にたなびいていれば、この通り?。そのコーナー圧倒感になんなく負けて?ローアングルから一枚。

お宝市番館三重本店201706-090

 最奥部にはアダルトコーナー。お馴染みの暖簾ではなく、シックな黒の別タイプ。周囲のアオリフレーズ、そして敢えて?の大人専用という表現、これがどうにも(大汗)。

お宝市番館三重本店201706-091

 段々様相にも変化が出てくる?魅惑充満な店内。ゲームソフト& ハードコーナーも 広めの展開。

お宝市番館三重本店201706-092

 新作系は通路周囲で目立つ場所に。しかし意外にも大人しめの装飾。これはビックリ。

お宝市番館三重本店201706-093

 昨今注目度がもの凄い?レトロ関連。期待を裏切らない潤沢さ。味わい深い往年のゲームキャラ装飾も賑やかに・・・。

お宝市番館三重本店201706-095

 ショーケース内も思わずガン見。イエロータグにもしっかりそこにはレアモノを紹介するウリタくん!

お宝市番館三重本店201706-097

 まさに生い茂ると表してもOK?。たわわに実る?レトロソフト群は壮観。

お宝市番館三重本店201706-098

 更に続いて?今度はトレカコーナートレカプレイスペースもシンプルかつ広めに完備。乱雑感もなく、整備されています。

お宝市番館三重本店201706-099

 商品ボリュームは、ここもまるで問題ナシ。一部ショーケース内のディスプレイ、そしてライトアップの仕方が独特で目立つ事、ウケアイ。

お宝市番館三重本店201706-100

 とにかく隙のない造り。一部のお宝ショップで時折見かけます「スカスカ感」、これが見当たりません。

お宝市番館三重本店201706-101

 この付近、いわゆるお宝市番館三重本店の中央部にあるのが、メインレジ。お客さんが集中してもカバー出来る仕様とも。

お宝市番館三重本店201706-103

 店内屈指のパワーを感じるホビーコーナー。その全体から沸き起こる?攻めの姿勢。勢い余って通路からハミ出す程!?。

お宝市番館三重本店201706-104

 あらゆる角度、 そしてあらゆるジャンル。 密集度はハンパなし!。イイ意味でのスリリングな造りは必見。これぞお宝ショップの醍醐味。

お宝市番館三重本店201706-105

 ここが元気ならそれでよし?。私 omemo的にはそう感じてしまう食玩・小物アイテムも現役。これは嬉しい!。

お宝市番館三重本店201706-106

 油断すれば・・・、ズルズルとコーナー奥底に引きずり込まれそう?。アリ地獄的な魅惑のコーナー造り。ここは身を委ねるのが吉。

お宝市番館三重本店201706-108

 敢えて通路に沿う形出はなく、自由に?。ショーケース配置が、かなり面白かったり。

お宝市番館三重本店201706-110

 そうかと思えば?大きさ以上の迫力、緻密さを魅せるトミカコーナーなんかも。

お宝市番館三重本店201706-112

 斜めカットの通路も最大限に利用。普通に展開するより明らかに注目度はアップしていると思います。

お宝市番館三重本店201706-113

 コーナー一角で特にリキが入っていたのがこのオブジェ。素人目にしましても、これは力作!。

お宝市番館三重本店201706-115

 サバゲー・ミリタリー関連コーナーもホビーコーナー某所に存在。ここは、これからのボリュームアップに期待したいところ。

お宝市番館三重本店201706-116

 驚くべき点は、こんなところにも。おしゃれなホーム雑貨のコーナーもあるとは!。 小物雑貨好きな私 omemoにはド☆ストライク。

お宝市番館三重本店201706-119

 ま・・・、まさにこの看板通り・・・?。お宝市番館三重本店の実力とやら?、まざまざと見せて頂きました(汗)。

お宝市番館三重本店201706-122

 チェック終了後、ご厚意によりお店のバックヤードへも。店長さまをはじめ、お店の要職の皆さまとお話しをさせて頂き・・・。

お宝市番館三重本店201706-130

 オシャレなSTAFFスカーフ等、またまたお土産まで頂いてしまいました。そしてお店前にて記念撮影も!。この場を借りまして改めまして有り難うございました!。

スポンサーリンク

総括

お宝市番館三重本店201706-132

 お宝市番館三重本店私 omemoの想像を遙かに超える、超絶進化。そしてこれも強力なイメージ戦略。これがうまく融合したお店でした。次回は・・・次回こそは!、その生まれ変わった外観をこの目で確認させて頂きたいと思います。またひとつ?遠い目標が出来ました(苦笑)。

(チェック日:2017.06月) 

スポンサーリンク

注意!

*現在(2017.07月時点)の外観は下記の通りだそうです。
お宝市番館三重本店 イベントご担当さまより 画像のご提供を頂きました。

お宝市番館三重本店201706-140

お宝市番館三重本店201706-141

お宝市番館三重本店201706-143

お宝市番館三重本店201706-144

お宝市番館三重本店201706-140

お宝市番館三重本店201706-146

お宝市番館三重本店201706-147

お宝市番館三重本店201706-148

お宝市番館三重本店201706-149

スポンサーリンク

*お宝市番館三重本店の過去の記事をあわせて読む↓

お宝市番館三重本店
(三重県)お宝市番館三重本店

お宝市番館三重本店この記事の目次お宝市番館三重本店レビュー*お宝市番館三重本店のその他の記事はこちらより↓ おたからいちばんかんみえほんてん  <基本データー>  店名:お宝市番館三重本店  住所:三重県桑名市大仲新田383  TEL :0594-32-1945  営業時間:10:00~26:00  Pスペース:150台程? お宝市番館三重本店 詳細マップ レビュー  お宝市番館三重本店・・・?。 ...

続きを見る

【警告】

当ブログ(万代書店&鑑定団&倉庫の全国制覇を目指すブログ https://mandaisoukokanteidan.net/)内にて掲載されている 全てのコンテンツ(文章、画像、その他の掲載している電子情報の全て)のキュレーションサイトやバイラルメディア、まとめサイト、アプリ、その他サイトやブログ、刊行物(雑誌やフリーペーパー)等、当運営メディア(ブログ記事・撮影画像)の無断転載は、固くお断り致します。 使用されたい場合は、必ずご一報頂き、当方の許諾を行った後にてお願い申し上げます。 当方の無許可、及び感知していない掲載を行われました場合は、不本意ながら法人・個人を問わずに掲載使用料を請求させて頂く形にさせて頂きます。 当ブログの全てのコンテンツは、日本の著作権法及び国際条約によって保護を受けています。

PR



-お宝発見!?日記2017, 三重県
-, ,

Copyright© 万代書店&鑑定団&倉庫の全国制覇を目指すブログ , 2018 All Rights Reserved.